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生きて腸に届く植物性乳酸菌配合の「新谷乳酸菌(ラクトバチルス)」

新谷乳酸菌「ラクトバチルス」は、生きて腸に届く「植物性乳酸菌」、栄養の宝庫「大豆発酵乳酸菌エキス」、自然由来の「食物繊維」の3つを主要な成分とする乳酸菌サプリです。


ベストセラーとなった「病気にならない生き方」シリーズの著者でもある医学博士の新谷弘実氏が開発者です。



>>新谷乳酸菌「ラクトバチルス」公式HPはこちら




では、新谷乳酸菌「ラクトバチルス」の3つの主要成分を見ていくことにしましょう。


1、植物性乳酸菌


乳酸菌は生きて腸に届けることが重要とはよく言われていることです。新谷乳酸菌は有胞子性の乳酸菌配合のため、胃で死んでしまうことなく生きたまま腸までたどり着いてくれるのです。


2、大豆発酵乳酸菌エキス



有機肥料で栽培された北海道産大豆を使った豆乳で、厳選された16種類の乳酸菌と酵母を発酵。


3、自然由来食物繊維


寒天・キトサン・イヌリン・アップルファイバー・パインファイバー・とうもろこし由来の環状オリゴ糖・オオバコ由来のサイリウムなど、水に溶ける「水溶性食物繊維」と水に溶けない「不溶性食物繊維」が両方配合されています。


健康のためには水に溶けるタイプの食物繊維のほうがよさそうですが、そうではなく、水に溶ける食物繊維・水に溶けない食物繊維の2つのバランスを考えて両方摂取することが重要です。


水溶性食物繊維は、こんにゃく・果物・海藻類などに多く含まれ、不溶性食物繊維は、野菜・キノコ類・穀物などに多く含まれています。普段の食事でも、これらどちらかに偏ることなく、どちらもバランスよく食べていきたいところです。


植物性の理由



今の日本人は野菜摂取量が日常的に少なくなっていて、それが普通になってしまっている方が非常に多くなっているのが現状です。特に若い世代や一人暮らしの若者などには顕著にこの傾向が見られます。


すいません、えらそうなことを言っていますが、私は独身の頃はコンビニや外食が多くて、野菜をほとんど食べないような食生活を何年も続けてしまっていました。今では、もともと野菜が好きということもあり、なるべく多くの種類の野菜を量も多めに普段から食事に取り入れるようにはしています。ただ1日の野菜摂取量の目安に届いているか?と言われれば、そうでない日も多いとは思います。


一昔前はと言えば、日本人は穀物や野菜が食卓の中心になっていることが多かったのに、食の欧米化で肉中心の食事をしている方もこの時代少なくはないです。私も肉は大好きでよく食べます。そんな方にこそ、新谷乳酸菌「ラクトバチルス」のようなサプリで植物性の乳酸菌を補ってあげるというのもよいでしょうね。


ただサプリメントを飲んでいるからといって安心して野菜をあまり摂取しない食生活を続けるというのでは意味がありません。栄養は食事から摂るのが基本。サプリ・健康食品はそれを補う1つの方法に過ぎないということは忘れないようにしたいところです。


>>新谷乳酸菌「ラクトバチルス」公式HPはこちら









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